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■ラブライブキャラとの憧れのシュチュエーション【妄想注意報】


 

1:2013/11/19(火) 12:28:50.17 ID:

ほのかとコタツでぬくぬくしたい
「みかんの皮むいてー」とか甘えられたい

2:2013/11/19(火) 12:32:52.39 ID:

穂「寒くて手が凍っちゃうよ~」
俺「凍るわけないだろw」
穂「凍っちゃうよ!ほら!」
ほのかの手で俺のほっぺたをはさんでほしい

3:2013/11/19(火) 12:35:12.48 ID:

寝起きがけにボーッとしてるほのかをソバでただ眺めていたい

11:2013/11/19(火) 12:57:40.94 ID:

ほのかちゃわやと初詣いきたい。
おみくじを引いたら二人とも大吉で、
「あはは。今年もお揃いだったねー」とか言われたい。来年も再来年も言われたい

14:2013/11/19(火) 13:04:20.22 ID:

のんたんにくるまって寝たい

16:2013/11/19(火) 13:06:59.52 ID:

放課後

友「おい俺!帰りにゲーセンでもいこうぜ!」
俺「わりぃ、今日はちょっと用事が・・・」
凛「俺君は今から凛とラーメン食べに行くのにゃ!」
俺「り、凛!?そんな大声で恥ずかしいだろ!」
凛「だってだって!楽しみにしてたんだよ?さ、早く行くにゃ!」
友「ちぇっ、なんだよ幸せそうにしやがって」

こんな感じで

17:2013/11/19(火) 13:08:20.17 ID:

にこ と からかい合いながら すれ違う人らに睨まれ バイトの帰り道を歩きたい

21:2013/11/19(火) 13:15:55.35 ID:

同窓会でほのかと再会したい
大人びたほのかにドキドキしながら昔の思い出を語り合いたい

29:2013/11/19(火) 13:29:05.84 ID:

周囲の反対を押し切って アイドルを目指そうとする にこ を 支えたい

にこ「もう23歳になっちゃった…今日の路上ライブもスカートの中を撮ろうする人たちしか集まらなかった…w」

俺「でも、、諦めないんだろ?トップアイドルになる夢」

にこ「……当たり前でしょ小さい頃からの夢、これが無かったらにこはにこじゃないの」

俺「ああ……そうだな、そうだったな」

にこ「ふふっ、ありがとう、俺くん。」

33:2013/11/19(火) 13:44:06.76 ID:

ほのかに耳かきされたい。息をフッて吹きかけられたい
「このまま耳かき棒奥までつっこんでもいい?」とか猟奇的なこと言われたい

40:2013/11/19(火) 14:04:37.13 ID:

のんたんお昼寝してるとこにそっと毛布かけてあげたい
あとは寝顔みたりしてのんびり過ごす
これこそ至高

41:2013/11/19(火) 14:05:40.19 ID:

ほのかと図書館で隣同士で勉強会したい
俺「勉強は会長に聞いた方がいいんじゃないか?」
穂「えー?絵里ちゃんは受験勉強で忙しいんだもん。俺くんでいいよー」
俺「俺”で”ってどういう意味だよwあー教えるのやめようかなー」
穂「うそうそ!俺くん”が”いいの!お願いー教えてください!」
俺「うむ、よかろう」

みたいな会話をしたい

44:2013/11/19(火) 14:11:32.25 ID:

電話をしたらほのかの声がすぐに聞けるってだけで幸せ
「はい、高坂です!」を聞くために毎日電話を入れたい
「用事のある人はピーのあとにメッセージをいれてね!」を聞くために毎日留守電にメッセージを入れたい

46:2013/11/19(火) 14:17:16.87 ID:

俺の前だといつもよりワガママなほのか可愛い

穂「肉まん食べたくなっちゃった」
俺「でも今買ったのはあんまんだよね」
穂「え?でも俺くんが買ったのは肉まんでしょ?」
俺「やらんし」
穂「えー」
俺「ほしい?」
穂「ほしい」
俺「じゃあ三回回ってワンって言ってみ?」
穂「(クルクルクル)ワン!ワン!」
俺「よしよし、いい子だねーアホの子かわいいねー(ナデナデ」
穂「クーン…」
俺「まぁあげないけどね(パクッ」
穂「あぁ!ひどいよ俺くん!」
俺「間接ちゅー、だめ絶対」

48:2013/11/19(火) 14:24:46.10 ID:

穂乃果ちゃんに付きまとわれたい
俺が喫茶店でコーヒー一杯でボーッとしながら粘っているところで「退屈ー!」とかいわれたい
穂乃果が勝手についてきたんじゃんっていうと「それはそうだけどー」と不満顔
スマホくりくり弄くってると穂乃果ちゃんはじと目で睨んでくる
さてと、と言うとお店を出るのかと顔を上げる穂乃果ちゃん
そこで俺はもう一杯コーヒーを頼む
鳩が豆鉄砲食らったような顔してからプンプン怒ってる穂乃果ちゃん
あー穂乃果、次の日曜日だけど、どこに行きたい?
すると満面の笑みの穂乃果ちゃん
どこそこ行きたい!どこそこも行きたい!ってどんどん案を出すもんだから俺の手帳は半年後まで日曜日は予定いっぱいだ

49:2013/11/19(火) 14:26:22.90 ID:

>>48

なんだそれ。結婚してくれまじで

50:2013/11/19(火) 14:27:53.22 ID:

これはキモいと見せかけた良スレ

51:2013/11/19(火) 14:28:21.48 ID:

付き合い始めて半年
俺が他のメンバーと仲良く喋っている場面を度々目撃するエリチカ
嫉妬して拗ねチカになるも鈍感な俺は気付かず最終的に泣くまで思い詰めて欲しい
「気付かなくてごめん」ってぎゅっと抱き締めたい
そして普段はワガママを言わない(言えない)エリチカにここぞとばかりに甘えられたい

54:2013/11/19(火) 14:38:32.27 ID:

>>51

拗ねチカかわええ

55:2013/11/19(火) 14:38:58.76 ID:

花陽が俺の弁当をじっと見ている
俺「…食べる?」
俺「わ、私はお、お弁当なんかみ、見てなんかいないよ?」
俺「いや、誰もそんなこと言ってないよ」
花陽「うぅ…」
俺「食べたいんだよね?」
花陽「わ、私は別に」
おかず箸でつかんで動かすと花陽の視線が追ってくる
俺「ほらやっぱり…あーん」
花陽「え、えぇ…恥ずかしいよぉ」
俺「いいからいいから」
花陽「うぅ…あ、あーん」パク
花陽「えへへ、美味しい」
俺「素直でよろしい」
花陽「じゃ、じゃあ私のも…あーん」
俺「えぇ!ちょ…あ、あーん」
凛「あー!かよちんが俺くんにあーんしてるにゃー!」
花陽「///」
その後赤くなったかよちんはしばらく黙ってしまいました

56:2013/11/19(火) 14:39:54.35 ID:

>>55

脳内再生余裕素晴らしい

57:2013/11/19(火) 14:45:19.16 ID:

>>55

えへへが可愛すぎるんだが

58:2013/11/19(火) 14:47:11.36 ID:

海未ちゃんに射抜かれたい

60:2013/11/19(火) 15:01:31.00 ID:

付き合って七年目、婚約中で同棲している俺とエリチカ
エリチカはアイドル活動を引退して今はOL、俺も普通のサラリーマン

毎日終業後は最寄りの割と大きい駅で待ち合わせて二人でゆるく手を繋いで我が家まで歩きたい
徒歩10数分の道のりを、くだらないやり取りをしながら倍の時間かけて歩きたい
いつも俺の方が待ち合わせ場所に少し早く着くので、近くのドトールでココアを買って待機したい
手渡したら「ありがとう」とクールに言うも嬉しそうな表情を隠しきれないエリチカ可愛い

63:2013/11/19(火) 15:08:36.31 ID:

>>60

ぼく、エリチカにのりかえます!

62:2013/11/19(火) 15:05:44.09 ID:

朝、高校を卒業して一人暮らしのエリチカの部屋にこっそり合鍵で入ってそっと布団に忍び込みたい
目を覚ましてパニックになる寝ぼけチカが見たい

67:2013/11/19(火) 15:18:39.72 ID:

俺と付き合ってることを隠してる海未ちゃんがあるとき穂乃果に

穂乃果「ねぇ海未ちゃんって俺くんと付き合ってるの?」

海未「そ、そんなわけないじゃないですか!何を根拠にそんな!」

穂乃果「けど最近俺くんと仲いーじゃん!よく一緒に帰ってるみたいだし」

海未「それはなにかの見間違いです!まったく、穂乃果はそんなこと気にしてないで少しは勉強を・・・」

ことり「私も見たよー、でもその時海未ちゃんなんか変な格好してたよね?なんか犬の着ぐるみみたいの着て・・・」

海未「忘れてください」ガシッ

ことり「ピィ!?」ビクッ

海未「忘れてください」ゴゴゴ

とかいって海未ちゃんに恥ずかしい格好させて一緒に歩いてるとこを見られて赤面しながら否定してる海未ちゃんを遠くで見てニヤニヤしてたい

68:2013/11/19(火) 15:22:28.10 ID:

凛ちゃんと一緒にラーメン屋行きたい

71:2013/11/19(火) 15:37:24.06 ID:

俺大学生にこにー宅最寄りのコンビニ店員
俺のシフトとにこにーの来店時間がよく被るのでお互い顔は覚えている
いつもはバッチリアイドルの仮面を被っているにこにーも近くのコンビニに行く時は気の抜けた格好

妹(16)「ねえねえ!来週音ノ木坂の学園祭だから来てね!私のクラスはお化け屋敷やってるから!」
俺「おう」

当日、校門前
にこ「にっこにっこにー(ハァト)あなたのハートにry 」
にこ「○時から講堂でライブやります!よろしくお願いします(ニコッ)」
俺と気付かず満面の笑みでチラシを押し付けてくるにこにー
俺「あれ…もしかしていつもコンビニに来てる……」
にこ「……!!」
にこ「え!ちょ、ちょっと、なんでふじこふじこ///」
オフとのギャップを知られてしまってアタフタする赤面変顔にこにー

以降コンビニに来る度にからかう俺に、ギャーギャー噛みついてくるにこにー
やがて互いに意識するようになり……

86:2013/11/19(火) 15:48:45.69 ID:

>>71

素晴らしい

72:2013/11/19(火) 15:37:41.31 ID:

凛「おれー!早く昼めしゲットに出かけるにゃー!」ガシッ

俺「はいはい。じゃあ今日はお魚定食のあるお店に行こうか」

凛「……っ」ビク

俺「ん?凛ちゃん?どうしたの?」

凛「……、あ、あの、りん…お魚は……」

俺「…まさか?」

凛「う、うん…」カァァ

はぁぁぁんたまらん(;´Д`)

73:2013/11/19(火) 15:38:31.52 ID:

にこ「またそんなしけた顔して、それでもにこの彼氏なの!?」

俺「ごめん、折角一緒に居るのに、いつもおr……」

にこ「もう…!でも良いの、あんたが辛い時は、にこが笑わしてあげるから」

にこ「約束したでしょ、笑顔にさせてあげるから……」

俺「にこっ、ありがとうありがとう愛してる」ガバッ抱キシメ

にこ「きゃっ!もう…しょうがないわねー」ナデナデ

にこ「その代わり、ずっと、にこの側に居て、にこだけを愛して……」

俺「あぁ、あぁ、当たり前だろ!永遠に愛してるよ。にこ。」

75:2013/11/19(火) 15:40:12.62 ID:

凛ちゃんと兄妹になって親に隠れてこっそり夜中までゲームして寝落ちしたところを親に見つかって二人揃って正座で怒られたい

77:2013/11/19(火) 15:41:31.46 ID:

>>75

今日はそれを想像しまくりつつ床に就こうと思う

82:2013/11/19(火) 15:46:09.60 ID:

>>75

凛ちゃんの妹オーラ半端ないよな。着せ替え人形にしてやりたい

85:2013/11/19(火) 15:47:27.09 ID:

オレ、かよちん、松岡修造を含めた三人で白米について熱く語りたい

87:2013/11/19(火) 15:49:22.48 ID:

>>85

俺も参加したい

89:2013/11/19(火) 15:50:33.05 ID:

>>85

かよちんで修造MAD作れそうだな

90:2013/11/19(火) 15:52:41.51 ID:

なんだこのスレ

93:2013/11/19(火) 15:57:54.40 ID:

にこにーと同棲中に出来心でにこにーのいい香りの高級シャンプーを使って風呂上りにスンスン髪の匂いを嗅がれ「あー!あんたにこのシャンプー使ったでしょ!」「高かったのに!」って怒られたい
「にこよりツヤツヤになってるんじゃないわよ!」って意味の分からない怒られ方をしたい

96:2013/11/19(火) 16:10:00.10 ID:

凛「ちょっと聞きたいことがあるんだけど!!」 ドンッ

俺「うわっ! 部屋入る時はノックしろっていつも言ってるだろ」

凛「そんなことはどうでもいいの!!」

俺「着替え中なんだが……んで、用件は? 何怒ってるんだよ?」

凛「さっき真姫ちゃんからメールきたんだけど『凛のお兄さんがことりちゃんと歩いてたよ』って!」

俺「あぁ。帰り道で偶然会っ……」

凛「『楽しそうに話してた』って書いてあるんだけど!!」イライラ

俺「泣いたり喧嘩しながら帰ったりはしないだろ」

凛「いつも凛が『一緒に帰ろ』って言っても帰ってくれないのに!!」

俺「いや……凛は部活あるし、待ってまで一緒に帰らなくても兄妹だから家に帰れば会えるだろ」

凛「ことりちゃんなら待つのに凛なら待てないんだ!(涙目)」

俺「……本当に偶然なんだが」

その後1時間ほど言い合いになり明日は一緒に帰るってことでなんとか許してもらえる流れ

98:2013/11/19(火) 16:14:48.46 ID:

エリチカおうちにかえる!ネタでからかい過ぎて涙目のエリーに殴られて失神したフリをしたい
焦るエリーを眺めたい

104:2013/11/19(火) 16:38:07.75 ID:

ほのかと二度寝したい
休日にどこにも出かけずベットでずっと二人で寝ていたい

106:2013/11/19(火) 16:47:43.44 ID:

ほのかと一緒に料理をしたい
そんで味付けに失敗した料理を二人で笑いながら食べたい
そのあとに、代わりのピザを注文するために注文サイトのメニュー画面を眺めながら
シーフードは嫌いだー、とかヘルシーなのがいいー、とか言い合いながらピザを注文したい

115:2013/11/19(火) 17:00:05.33 ID:

ほのかちゃんと一つのイヤホンでラブライブの曲をききたい
俺「お、ここほのかのパートか」
ほのか「う、うん」
ちょっとだけ恥ずかしそうだけど、どこか誇らしげなほのか
俺「うまいじゃん」
ほのか「あ、ありがと…///」

みたいな会話がしたい

122:2013/11/19(火) 17:04:29.37 ID:

にこにーと同棲して家庭的な一面を見せつけられたい
夜中にだっさいスウェット着てコンビニにアイス買いに行きたい
レジ袋を片方ずつ2人で持って他愛もない会話をしたい

125:2013/11/19(火) 17:14:07.39 ID:

にこちゃんがハゲた時
矢澤「ハゲがかわいいわけないじゃない…」
俺「かわいいよ」
矢澤「…なぐさめはいらないにこ」
俺「にこちゃんはかわいいよ」
矢澤「じゃあハゲて醜い私を抱きしめてみてよ!!」
俺「うん」ぎゅ
矢澤「…本気なの」
俺「にこちゃんがどんな姿でもそばにいるよ」
矢澤「…うん」
NEVER ENDING LOVE

126:2013/11/19(火) 17:19:11.42 ID:

良スレ

127:2013/11/19(火) 17:23:27.26 ID:

にこにーとクリスマスパーティしたい
クリスマスなのに唐揚げ出されたい

128:2013/11/19(火) 17:24:23.78 ID:

かよちんはwi-fiの設定が分からないらしく「えへへ、いつもは凛ちゃんにやってもらってるんだけど凛ちゃんもわからないみたいで」といって頼ってくる
wi-fi設定をしながらなぜwi-fiが必要なのか聞くと「凛ちゃんと真姫ちゃんと一緒にゲームをすることになったの」とのことだ
設定が終わるころになるとかよちんは「お疲れさま」って言ってお菓子とジュースを用意して待っていてくれるんだ
コップにジュースを注ぎ終わるとかよちんは「えへへ、今日はありがとう。・・・だから、ね、わ、わたしにお礼をさせてもらいたいな」って言ってたあと俯いてしばらく黙ってしまう
どうしたの?って聞くと「その・・・・、す、少しぐらい無茶なお願いなら・・・が、がんばりますから・・・」って真っ赤な顔で言いながら手をつかんでくる
まさかかよちんからこんなことを言われるとは思っていなかった自分は赤くなって焦ってしまうけどお礼なんてしなくて大丈夫っていうんだけど「お、お礼はしなければいけないから!」って言ってさっきより強く手を握ってくる
そうして自分はじゃあって言いかけたところで部屋のドアが開き「かよちん凛がwi-fiの設定調べてきたにゃー!」って言って凛ちゃんが元気な声でで入ってくる

設定が終わったことを話すと凛ちゃんは「せっかくがんばって調べてきたのにー!」拗ねて帰って行ってしまう
時間がたったことで顔の赤みが大分引いたかよちんは「お礼は絶対にしますから考えておいてください・・・、ね?」とはにかみながら言った

129:2013/11/19(火) 17:25:39.51 ID:

ほのかと神社にお参りに行きたい

俺「なにをお願いしたの?」
ほのか「えーっとね….あ、そうだ!ふふー、ほのかも君と同じことをお願いしたよ?」
俺「まさかお前もキルミーベイベー2期を待ち望んでいたとは…」
ほのか「えぇ?!ちがうよ!」
俺「……ほら、そんなことよりあっちで甘酒もらいにいこうぜ」(手をギュッ)
ほのか「あ…うん!」(腕ごとギュッ)
俺「おい腕は…」
ほのか「目立つから、ダメ?」(ウルウルな瞳で見つめられる)
俺「うっ」
ほのか「ダメ…..かな」
俺「……いいよ別に」
ほのか「うん、ありがとっ」(ギュッ)

134:2013/11/19(火) 17:40:25.87 ID:

ほのかと出会うために偶然を装って毎日商店街で待ち伏せしたい

俺「よう、ほのか。偶然だな」
ほのか「あ、俺くんだ!また会ったね。ここで会うの何度目になるかな?」
俺「5回くらいかな。俺らよく会うよなー」
ほのか「すごい偶然だよねー…..ほんとに偶然なのかな?」

全部分かってるよ?みたいな表情でジト目で言われたい

135:2013/11/19(火) 17:43:41.53 ID:

ほのかと映画を見に行きたい
シーンに合わせて表情がコロコロ変わるほのかを横目でチラチラ見ていたい

136:2013/11/19(火) 17:45:06.95 ID:

大してオシャレにこだわってたり意識してなさそうなのにいい匂いしそうな穂乃果ちゃんが可愛い
わりとおっぱい大きいのも可愛い

137:2013/11/19(火) 17:48:03.79 ID:

>>136

いい匂いしそうだよな。あと抱きしめたら暖かくてフワフワしてそう。なにもかも可愛い

おっぱいが結構大きいから変な男に付きまとわれないか心配

141:2013/11/19(火) 17:54:30.46 ID:

>>137

変な男はお前らだろwwwwwwwwwwwwwwwwww

145:2013/11/19(火) 17:59:54.72 ID:

狂気を感じる

154:2013/11/19(火) 18:13:18.79 ID:

ほのかとの新婚生活

俺「ただいまー」
ほのか「おかえり!俺くん!」
エプロン姿で玄関まで迎えに来るほのか

俺「今日も疲れたよー」
ほのか「お疲れさまー!」
俺「ご飯できてる?」
ほのか「もちろん!…..ご飯にする?お風呂にする?それとも…」

穂・俺「「た・わ・し?」」

毎晩行われるしょうもないやり取りに、
毎回吹き出してしまう俺とほのか
俺「それじゃあー今日はお風呂から先で」
ほのか「はーい」

夕飯は何かな。楽しみだ

160:2013/11/19(火) 18:18:00.20 ID:

花陽「ご飯にする?それともお風呂にする?」

俺「花陽にする!」

花陽「ちょっと…からかわないでよ~」

俺「からかってないよ。花陽がいい!」

花陽「もう。俺君ってば~」テレテレ

花陽「じゃあご飯の支度するね。」

俺「はーい。」

───花陽がキッチンへ行こうとする。

俺「だめだ!我慢できない!俺、やっぱりやる!やるったらやるぅ!」ガッ

花陽「ダレカテスケテー」

169:2013/11/19(火) 18:35:24.09 ID:

希「お、俺君今日も来たね!毎日神社にくるなんて熱心やね!」

俺「う、うん。」(本当は希ちゃん目当てで来てるなんて言えない…)

希「もしかして、本当はウチが目当てなんやろー?」

俺「い、いや。そんなこと…」

希「そうなん…」(シュン)

俺「ごめん!本当は希ちゃん目当てで神社きてたんだ!希ちゃんはいつも神社の手伝いして、スクールアイドルも頑張ってるから、応援したいから、いつも見てたいから!だから俺と」

チュ

俺「え?」

希「ふふふ。俺君かわいい」

希「これからはウチが俺君のパワースポットにあってあげる!」

みたいな感じになりたいわ

176:2013/11/19(火) 18:43:38.36 ID:

海未ちゃんと獅子座流星群の日に星を見に行く約束をした
毎日嬉しそうにカレンダーに印をつけて、楽しみですね!とニコニコうきうきな海未ちゃん

当日の朝予報を裏切ってざーざー降りの雨が
「残念ですけど…仕方ないですね」
肩を落とす海未ちゃんに、ちょっと待っててと言い置いて家を出る
ハテナ顔の海未ちゃんも可愛い

LOFTであるものを購入して帰宅
俺「じゃーん!」
海未「もう、俺くん突然出て行っちゃうからびっくりしました」
海未「……これは?……!プラネタリウム!!」
俺「今日は残念だったけど、これで一緒に見られるよ」スイッチカチッ
海未「わー!星が!すごい!すごいです俺くん!」
俺「ふふ、流れ星は見られないけどね?」
海未「…流れる方はまた来年でも再来年でも、一緒に行きましょう?」
俺「それって……」
海未「これからもずっと、一緒にいて下さい、ね?」

177:2013/11/19(火) 18:48:03.02 ID:

お前らが俺の好み知りすぎてて怖い

182:2013/11/19(火) 18:53:33.87 ID:

親しい人以外に壁を作ってしまう凛ちゃん
席替えでかよちんまきちゃんと離れてしまって周りに親しい人がいない凛ちゃん
ドジな凛ちゃんは授業中に筆箱ごと忘れたことに気づいたが
周りはしゃべった事のない人達ばかり。
このままでは先生に見つかって怒られてしまう。
そんなオドオドしてる凛ちゃんを見つけた席が隣の俺
先生が板書をしている隙になんとか渡してあげようと試みる
俺「あの・・・ペン使います?」
びっくりした様子で
凛「えっ・・・いいんですか?」
敬語でしゃべる凛ちゃん
俺「2つあるし」
凛「ありがとうございます・・」
頬を赤らめる凛ちゃんもかわいい

その後も何度かそういう事があり
ある朝
凛「おれくーんおはようにゃ!」男まさりな凛ちゃんは俺のことを下の名前で呼ぶ
俺「!?お・・おひゃようございます」
凛「あ~噛んだにゃ~」ケラケラ
こんな他愛もないやりとりをする

184:2013/11/19(火) 19:00:18.62 ID:

>>182

内弁慶気質な凛ちゃんありやな
ところで凛ちゃんって敬語知ってるのかしら・・・

187:2013/11/19(火) 19:02:33.02 ID:

>>184

アニメ初期の凛ちゃんは穂乃果にも敬語

183:2013/11/19(火) 18:57:05.30 ID:

俺「あっ。真姫ちゃん、いらっしゃい」

真姫「意外に部屋綺麗じゃない。お邪魔するわ。」

俺「好きなところに座ってくつろいで。」

真姫「うん。」ゴロン

俺「冬といえば、こたつにみかんだよねー」ドサッ

俺「実家からいっぱいみかん届いたんだよ。一緒に食べようぜ。」

真姫「私、みかんはあんまり…」

俺「あれー?もしかして真姫ちゃんみかん食べれないのー?真姫ちゃん可愛い~」ニンマリ

真姫「なによ。悪い?」

俺「いや、可愛いなーって。」

真姫「食べればいいんでしょ!」ムキムキ

───サッとみかんを取り上げて

俺「食べなくていいよ。素直な真姫ちゃんが一番可愛いんだから。これからは真姫ちゃんの弱い部分ももっと知りたいな。」

真姫「……もう!知らない!」プンプン

真姫はそっぽ向きながらも、わずかに見える横顔は真っ赤だった。

186:2013/11/19(火) 19:01:49.04 ID:

俺「あ・・・あの星空さん・・消しゴム落ちましたよ」

凛「気付かなかったにゃ!俺ありがと~」

俺「いいっすよ」

凛「あのー俺?」

俺「ん?はい」

凛「凛のこと下の名前で読んでほしいにゃ!」

俺「ふぇあ!?」

188:2013/11/19(火) 19:03:18.47 ID:

マキチャーと一緒にFPSで対戦したい
怒りんぼなマキチャーをたっくさん怒らせて禿げあがらせたい

マキチャー「恐らくここの建物内にいるはずね!」タッタッタ

俺「青いな…青すぎるよマキチャー」コンカッションナー!

ピカッ

マキチャー「ナニヨコレエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!」カミノケパラパラ

俺「やったぜ。」スタコラサッサ

マキチャー「……ようやくまともに動けるようになったわ追跡開始よ!」タッタッタ

マキチャー「……それにしても何で攻撃してこなかったのかしら」チュイーン

ボンッ

マキチャー「ナニヨコレエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!!ナンナノヨオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!!」パラパラパラパラ

俺「やったぜ。」

怒りんぼな可愛い可愛いマキチャー
君を禿げあがらせる為に僕はあとどれだけ戦場に降り立てば良いのだろう

今日も俺の戦いは続く…

213:2013/11/19(火) 20:09:24.06 ID:

にこちゃんとコンビニ行って、エロ本コーナーで立ち止まる俺をジト目で咎めて欲しい
肉まん買ってあげるから機嫌を直して欲しい

でもやっぱりにこちゃんは膨れたままで、罰としておんぶしながら帰らされたい

218:2013/11/19(火) 20:12:51.58 ID:

ほのかと手を繋いで河川敷デートしたい

219:2013/11/19(火) 20:15:01.12 ID:

何この妄想まみれのスレ
最高なんですけど

224:2013/11/19(火) 20:21:44.38 ID:

にこちゃんと一緒にグレたい
毎晩遅くまでファミレスでたむろするんだ
俺が粋がってタバコを吸ってると「喉に悪いからやめなさいよね」とジト目で睨んでくる
「に、にこが俺の体を気遣うなんて!」
俺が感動すると間髪入れずに「あんたの喉なんか知らないわよ!にこの喉に悪いからやめろって言ってんの!」とタバコを奪ってもみ消すにこ
「そういえば最近μ’sはどうなの」
「うっさいわねーあんたには関係ないでしょ」
本当は知ってるんだ
にこが両親に真面目に進路考えろって言われてること
にこは本当に、真面目にアイドルになりたいこと
売り言葉に買い言葉で辞めてやるなんて言っちゃったこと
眉にシワを寄せていつにも増して不機嫌な顔
俺はまたタバコに火を付ける
「アンタにこが言ったこと無視するとかいい度胸してるじゃない」
今にも噛みつきそうな顔で睨みつけてくる
俺は盛大に煙を吐きながら言ってやるんだ
「俺は誰にも指図を受けない。やりたいことやって、その後のことはその後で考える。後悔はしない」
するとにこは目を見開いて固まってるんだ
「やりたいようにすればいいじゃん」
するとにこが急に立ち上がって言うんだ
「ここはアンタの奢りね」

しばらくして、にこがμ’sに電撃復活!講堂のステージで満面の笑みを浮かべて拍手と歓声の嵐を浴びる!
俺は講堂の端っこでニヤニヤして見物を決め込むんだ
にこのブリッブリの演技がおかしくてしょうがないもの
ライブの終わりににこが俺に気づく
本当はもっと前から気付いてたのかも
にこは俺の方に向かって一瞬だけ声を出さずに「バーカ」って言った
ステージでファンに見せるにこのピカピカの笑顔は素敵だった
でもあのジト目で鬱陶しいとでも言わんばかりの顔は俺だけの物、俺専用のにこの顔なのさ

227:2013/11/19(火) 20:25:10.43 ID:

エリチの背もたれになりながら、こたつでまったりヌクヌクしたい。

231:2013/11/19(火) 20:31:49.87 ID:

にこちゃんと部屋でごろごろしててくすぐり合って変な雰囲気になりたい

…けど、やっぱり何も出来ない。
ヘタレな俺に少々がっかりしている様子のにこちゃんが向こう向いたままぷーっと膨れていて欲しい。

233:2013/11/19(火) 20:35:03.87 ID:

凛ちゃんと一緒に海で遊びたい

235:2013/11/19(火) 20:40:09.29 ID:

ほのかとネクタイ選びしたい
女の子趣味なド派手なネクタイつけて出勤して
先輩達からからかわれながらも確かな充実感を味わいたい

236:2013/11/19(火) 20:42:50.93 ID:

ことり「……ごめんなさい」
俺「そんなに待ってないから本当に気にしなくていいって」
ことり「でもっ!待ち合わせ時間から30分も遅れちゃったし!」
俺「いや、俺も本当は待ち合わせに少し遅刻してたから大丈……」
ことり「『少し早めに着いちゃった』ってメールくれたじゃん」
俺「ま、待ってる時間も今日の予定とか考えてたりしたから別にそんな」
ことり「うぅ……俺君との大事なデートの時間が30分も……くすん」
俺「えっ!?デート!?」
ことり「あっ!!! ち、違うよ!?か、買い物に付き合ってもらうだけだよ!?」
俺「そ、そう……だよね」
ことり「本当!デートじゃなくて買い物だよ!!だからオシャレに時間が掛かったとかじゃ……違うの!」
俺「う、うん」
ことり「だから……その……」
俺「……いっそのことデートにしちゃおうか?」
ことり「えっ!?」
俺「今日は1日デートというか……恋人っぽくしてみるとか……どうかな?」
ことり「俺君とことりが恋人同士ってこと?」
俺「嫌かな?」
ことり「ううん!! じゃあ今日は1日ことりが俺君の彼女だね」

245:2013/11/19(火) 20:59:59.42 ID:

お前らまだやってたのかよwwwwwwwwwwww

248:2013/11/19(火) 21:10:11.91 ID:

弓道部の練習が終わって一緒に帰ろうと海未ちゃんを迎えに行って

俺「海未ー、一緒に帰ろうz」ガララ

海未「あなたのハート撃ち抜くぞぉー!バーン♪」

俺「」

海未「ラブアローシュート♪」

俺「うわあー、うちぬかれたー(棒」バタリ

海未「な、俺!居たのですかってなにしてるんですか!///」

俺「うちぬかれたー(棒」

海未「も、もうふざけないでください!それと今見たことは忘れてください!///」ユサユサ

とかやって恥ずかしいところ見られて赤面しながら
うつぶせの俺の体をゆらす海未ちゃんを見てニヤニヤしたい

249:2013/11/19(火) 21:11:49.86 ID:

俺「にこちゃんと背中合わせでゆらゆらしたい6thで希とやってたやつ」
矢澤「きもいにこ」
俺「ちょっとだけでいいから」
矢澤「しかたないわね~」
俺「にこちゃんの背中は小さいなあ」
矢澤「俺に比べたら当たり前でしょ」
俺「ずっとこうしてたいなあ」
矢澤「それだと顔が見られないにこ」
俺「それは困るなあ…もうやめようか」
矢澤「…もうちょっと続けてあげてもいいにこ」

253:2013/11/19(火) 21:29:01.84 ID:

ここは隔離病棟かな?(すっとぼけ)

258:2013/11/19(火) 21:41:01.11 ID:

甘党な俺が給料日にケーキを買って帰るところを穂乃果ちゃんに見つかりたい
駅前でベイクドチーズケーキを買ったところに穂乃果ちゃんにバッチリ目撃されたい
明らかにケーキの箱を注視してるのに何にも言わないのが逆に堪える
「こ、これはやらないぞ、頑張った自分へのご褒美なんだ!」
「えー?穂乃果何にも言ってないよー?」
確かに言ってないけどさあ!そんなにケーキの箱を見つめるんじゃない!
足を速める俺の周りをウロチョロする穂乃果ちゃん
よく見ると髪の毛がちょっと額に張り付いてるし、ふわっと制汗スプレーの香りがした
そっか、今日もμ’sの練習だったんだ。疲れてて甘いものが欲しいんだな
「もう!しかたないな!持ってけよ!」
穂乃果の手にケーキの箱を握らせる
「えっ?!本当にいいの?!」
その目はご飯時の犬そのもの。爛々と輝かせてヨシの合図待ち
俺ワンちゃん好きだからこういうのは弱いのさホント
「雪穂ちゃんに見つかるなよバカ穂乃果ー!」
俺は失ったケーキを想い、涙を流して走り去る

さて次の日。今度こそケーキをたべるぞ!嫌な予感するから余分に買わなきゃ
今度は雪穂ちゃんの分も含めて三つ買うか
穂乃果「あ、俺さんだ!またケーキ買ってる!」
ことり「こんにちは!」
海未「こんにちは、お帰りですか?」
ふ、増えた……だと?

俺が自分へのご褒美を堪能する日は遠い

259:2013/11/19(火) 21:42:33.05 ID:

俺「今日は試験勉強をかんばるぞ!」

海未「といってもあなたの補習対策ですけどね。まったく、なぜ赤点を取るのですか・・・」

俺「あ、はい」

海未「私が教えますのでしっかりやってくださいよ」

~ 数時間後

海未「そしてここはこうなるわけですが・・・って聞いてるんですか!」

俺「グ-」zzz

海未「まったくもう・・・」

俺「はっ!」ガバッ

海未「起きましたか?まったく、あなたの勉強だというのに寝ていてどうするんですか」

俺「いやぁゴメンゴメン・・って毛布かけてくれてたのか」

海未「そ、それは俺が風邪をひいたら元も子もありませんからね。さて、私は帰りますが
しっかりと勉強しておくのですよ!ノートに要点などまとめておいたので。そ、それではっ」バタンッ

俺「お、おう・・」

みたいな俺が寝てても起こさずに要点をノートにまとめて毛布までかけてくれる海未ちゃんマジ天使

261:2013/11/19(火) 21:43:05.38 ID:

だんだん全体的に質があがっていってるな

264:2013/11/19(火) 21:50:01.63 ID:

俺「雨降ってるね」
矢澤「傘持ってきてないにこ」
俺「俺の使っていいよ」
矢澤「…相合傘なんて恥ずかしいにこ」
俺「え、なに?明日返してくれればいいから、じゃあね」
矢澤「えっ…行っちゃった」
矢澤「…一人で使うには大きすぎるにこ」

265:2013/11/19(火) 21:52:17.26 ID:

肩組んだり、手つないで凛ちゃんとはしゃぎたい

266:2013/11/19(火) 22:00:33.69 ID:

にこと2人でマックへ

俺「・・・あ、にこちゃん俺のポテト勝手に食べたよね?」

にこ「食べてないわよ」

俺「嘘つけ!返せ!俺のポテト返せ!」

にこ「ポテトごときでうるさいわね!だったら返してあげるから勝手に取りなさいよ!」アーン

俺「・・・・・・」

チュッ

にこ「なっ・・・!」

俺「あれ、おかしいな?取れなかったなぁ~」ニヤニヤ

にこ「・・・ればいいじゃない・・・」

俺「え?」

にこ「だったら・・・取れるまでやればいいじゃない///」

272:2013/11/19(火) 22:11:37.75 ID:

希「……あっ、俺くんやん?」

俺「希先輩!先輩が神田明神の手伝いをしてるって聞いたので来てみました。巫女姿似合ってますね!」

希「そう?ありがと。でも、ウチ目的で来られてもなぁ……せっかくやし、おみくじ引いてく?」

俺「はい。何がでるかなぁ……凶とか出たらショック……」

希「大丈夫!ウチの占いでは俺くんは大吉やったからね」

俺「本当かなぁ……あっ!本当に大吉だ!」

希「ふふ……ついでや、スピリチュアルパワーも注入したるで!」

俺「まじですか!?」

希「ええよええよ~。でも、また神田明神にきてな?」

希可愛いよね

278:2013/11/19(火) 22:26:16.12 ID:

ほのかに焼き芋を食べさせたい
何も考えずにムシャムシャ焼き芋を食べるほのかをニヤニヤしながら見ていたい

ほのか「ちょっとお化粧直しに行ってくるねー」
俺「へ?なんで?ほのかって普段から化粧してないでしょ?」
ほのか「・・・えーっと、それは、、、あのね?」
俺「ほのか・・・」(ギュッ
ほのか「えええっ?!こんな時に・・・だ、だめだよ!」
俺「こんな時ってどんな時?」
ほのか「そ、それはぁ・・・」
俺「・・・ほのか、愛してるよ」(耳たぶカプリ
ほのか「んひゃぁっ!い、今はほんとにだめなんだってばぁ・・・!」
俺「ほのかってさ、強く見えるけど本当は弱いところもあるじゃん?そんなお前の力になりたいんだ」
ほのか「え・・・?」
俺「お前のことをずっと支えてやりたい。誰よりも近くで、お前のことを守ってやりたい」
ほのか「お、俺くん・・・!」
俺「だから・・・だめか?」
私「ううん!そんなことないよ!私も・・・!」

プゥ~

俺(ニコニコ
ほのか(顔真っ赤にして悶絶

279:2013/11/19(火) 22:27:15.66 ID:

やるじゃん

282:2013/11/19(火) 22:34:23.07 ID:

授業中にほのかと手紙のやりとりしたい

ほのか「ひまー!」
俺「しょうもないこと書いてないで授業に集中しなさい!」
ほのか「はーい!」

みたいな手紙のやりとりをしたい

286:2013/11/19(火) 22:46:21.04 ID:

いつのまにか良スレに変わっててワロタ

287:2013/11/19(火) 22:50:15.33 ID:

結婚二年目くらいでエリチカを残して病気で先立ちたい
死ぬ間際にいい男見つけて幸せになれ、と言うも俺じゃないと嫌なの!ってぼろっぼろ泣いて縋られたい
俺が死んだ後、徐々に立ち直っていって、やがて他の人と幸せになって欲しい
俺への気持ちの裏切りになるんじゃないかと心が揺れて悩むエリチカの夢に現れて背中を押してあげたい
夢から覚めた後、また少しだけ泣いて、そして次の一歩を踏み出して欲しい
俺はエリチカがおばあちゃんになるまでずっと天国から見守りたい

363:2013/11/20(水) 00:15:09.86 ID:

>>287

じゃあお前の後を継いで俺が絵里を幸せにしたい
お前の死を引きずっていつもどこか悲しそうな絵里を見て、最初の内はお前を理不尽に恨んだりもしたい
俺じゃだめなのか、絵里を心の底から笑って過ごせるようにしてやれないのかって、
いつもお前と自分を比べて、無力感に苛まれて悩む日々を過ごしたい
休日はなんとなく家に居づらいから、適当な理由付けて外をぶらついてる所を偶然亜里沙ちゃんに見つかりたい
元気のない俺が絵里のことで悩んでることを見破った亜里沙ちゃんから、お前のことを色々聞かされたい
アイドル時代から絵里を支え続けたお前に、昔の絵里をよく知らない俺はまた敗北感を感じるんだけど、
「でもね、お姉ちゃんをこれから幸せにするのはお前さんじゃなくて俺さんなんだよ」って、
真剣な眼差しの亜里沙ちゃんに言われて、ハッとしたい
急いで家に帰って勢いよくドアを開けて、呆然とする絵里を思いっきり抱きしめて
「絶対に俺が絵里を幸せにするから!」って、柄にもなく大声で恥ずかしいこと言いたい
呆気にとられてた絵里も、すぐに俺を抱きしめ返して、「へんなの」って言いながらも俺の胸の中で笑って欲しい
それからは、絵里一人で行ってたお前の墓参りに俺もついていくようになって、
「負けないからな」ってお前の墓の前で小さく呟きたい
そうやって吹っ切れた俺が努力した結果、段々絵里がよく笑ってくれるようになって、
そしてある日、絵里の夢にお前が現れるの
当然俺はそんなこと知らないから、今日は俺の方が早起きだな…なんて思いながら二人分のコーヒーを淹れて
待ってると、絵里がちょっと泣きはらした顔で起きてきて俺は慌てるんだけど、
「大丈夫だよ、おはよう!」って飛び切りの笑顔で言ってくれて、
その笑顔を見た瞬間、なんだかすごく救われたような気がして…
二人でコーヒー飲んで、いつもより美味しいねって笑い合って
他愛のない日常、でも、そこから最高の幸せに向かって一緒に歩みだしていきたい

365:2013/11/20(水) 00:18:26.51 ID:

>>363

泣いた

367:2013/11/20(水) 00:18:29.77 ID:

>>363

すごくいい話

368:2013/11/20(水) 00:18:40.58 ID:

>>363
>>287

だけどガチで涙が出てきた
エリチカ幸せにしてあげてね、頼んだぞ

本当に感動したんだけど、でもありさちゃんの「お前さん」にちょっとワロタ

370:2013/11/20(水) 00:20:33.40 ID:

>>363

素敵やな…

392:2013/11/20(水) 00:45:41.65 ID:

>>363

泣いた
寝る前にいいもの読ませてもらったわ